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JEMAの子宮内膜症医療改善の歩み(JEMAのあゆみ)
日本子宮内膜症協会(JEMA)は、以下のような活発な社会活動(医療改善活動として、1.独自の実態調査、2.国内外の最新の医学・医療情報の収集整備、3.正しく有効な情報提供、4.各界への提言・啓発など)を行っている医療市民団体です。JEMAは、日本のすべての子宮内膜症の女性(とその家族)がよりハッピーになるために、医療界や社会に向けて幅広く活動していきます。(一覧中の名称・所属などは活動時のものを記載) 9年度(2002年9月〜2003年8月)2002年9月
10月
8年度(2001年9月〜2002年8月)『JEMA通信』37〜42号+号外会員数1762人会員自助グループ…30
2001年9月
10月
11月
2002年1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
7年度(2000年9月〜2001年8月)『JEMA通信』31〜36号会員数1764人会員自助グループ…34
2000年9月
10月
11月
12月
2001年1月
2月
3月
5月
6月
8月
※12『あなたを守る子宮内膜症の本』:JEMA初の市販書で、日本で最も正しく有効で詳細な情報がつまった教科書(患者も医療者も必読) ※13『お姉さんの知恵袋(2)不妊』:不妊に直面している人、卒業した人、将来の不妊不安をもつ人など、さまざまな立場の14人が不妊についての思いや体験を綴った文集 ※14「JEMA2001子宮内膜症患者実態アンケート調査」:2001年8月実施、有効回答 1073/2200人、確定診断者603人、臨床診断者470人、46都道府県 ※15「JEMA子宮内膜症攻略フォーラム2001」:JEMAと医療者と製薬企業の3者による内膜症公開フォーラム。大阪と東京の2ヶ所で行った当日の模様は、業者委託して撮影し、JEMA会員向けにビデオレンタルしている |
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