本文へジャンプ
日本子宮内膜症協会とは JEMAへの問い合わせ・電話相談 寄付のお願いとサポーター制 掲示板 医療Q&A過去ログ メールマガジン
アクション!内膜症に1相性低用量ピル 子宮内膜症の実態データ EBMに基づく子宮内膜症の診療ガイドライン あなたを守る子宮内膜症の基礎知識 子宮内膜症とは?
JEMAの本と発行物 JEMAの子宮内膜症医療改善の歩み リンク集 TOPページ
 

メールマガジン

●有料メールマガジン発行の理由

日本子宮内膜症協会(JEMA)は、03年8月をもって9年間続けた会員制を廃止し(患者の0.1%に過ぎない矛盾)、03年9月の10年度からは、すべての内膜症の女性をサポートする(某大なサイト情報、掲示板、電話相談)と同時に、日本の内膜症医療の一層の改善に力を尽くす患者サポート組織に特化しています。

*会員のための会は「私益活動の会」、患者全体のための会は「公益活動のNPO」
JEMAは94年の設立数年後から医療改善活動に重点を置きつつ、私益も公益も成してきましたが、21世紀になって内膜症のための公益活動が重要な時期に入っていることもあり、思い切って会員制を廃止しました。

ただ、会員制というのは簡単に活動資金が集金できるシステムでしたが(約1600人が1人5千円拠出していた9年度で言うと800万円が確保できていた)、現在は固定収入がなくなり、寄付収入にだけ頼るようになったため、今後の安定した組織運営が困難になりつつあります。
会員制廃止に伴い支出は大幅に減少しましたが(2分の1から3分の1程度へ)、公益活動関連費と事務所維持費と若干のスタッフ報酬等は発生します。

その対策として、ある程度の固定収入を期待し、有料メールマガジンを、メルマガ配信サイトを利用して発行しています。

最初は独自のメールマガジン配信システムの開発も検討しましたが、高額なシステム制作費用が必要である上に、日常の購読者管理業務が想像以上のものとわかり(以前の紙の通信を郵送するほうがずっと簡単)、既存の配信サイト利用になりました。

●メールマガジンの読者対象

会員制時代のニューズレター「JEMA通信」もそうでしたが、この「JEMAのメールマガジン」も、100万〜200万人と言われる全国の内膜症の女性のみならず、その家族、そして医療者(学会活動医、一般臨床医、看護師ほか医療従事者)、医療企業、行政や自治体女性センター、女性団体や医療団体なども、読者対象としています。
もちろん、一般の老若男女の方々も、興味をもって購読して頂けたらと思っています。

●メールマガジンの体裁

発行回数    毎月2回(5日、20日)
月額購読料   368円(税込)

●「1ヶ月目無料購読申込、バックナンバー購入、定期購読解除」の方法

  1. 下↓の登録バナーをクリックすると、「まぐまぐプレミアム」サイトのJEMAのメールマガジンのページに飛びます。あとは指示に従ってください。
  2. 申込み月だけは、無料です(04年3月○日に購読登録すれば、3月分は無料で、4月分から有料)。
  3. 購読をやめたくなったら、「定期購読解除」のところで、手続きできます。
  4. バックナンバーが読みたくなったら、「バックナンバー購入」のところで、手続きできます。
  5. JEMAには、購読者のメールアドレスなどの個人情報は何もわかりません。まぐまぐプレミアムから購読者数だけが通知されます。
  6. JEMAには、みなさまが「まぐまぐプレミアム」に支払う月額購読料金全体の6割が、翌月に振り込まれます。
みなさまは有効な内膜症関連の情報を定期的に得る、JEMAは内膜症のすべての女性をサポートし、医療改善をする活動資金を得るわけですから、大勢の人に購読していただきたいものです。

このメールマガジンのお申し込み井はこちらへ

●サンプル誌 

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
     
 JEMAネット通信 “あなたを守る子宮内膜症のお話”    2006.02.05

  47号 ・改訂版ピル・ガイドライ発表:2006年2月(日産婦学会サイト)
      ・日産婦主催OC啓発セミナーの音声付動画「ピルと内膜症」
      ・第27回エンドメトリオーシス研究会報告 その1
       (JEMAレポート「ESHREガイドライン翻訳ほか」配布)     


                      日本子宮内膜症協会(JEMA)
                      http://www.jemanet.org
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


☆★ はじめに ★☆

100万〜200万人と言われる子宮内膜症のみなさん、ご家族、医療者、医療企業、
行政、医療団体、女性団体、一般の老若男女の方々、こんにちは。
“内膜症のことならJEMAに聞け”の、日本子宮内膜症協会(JEMA)です。


今回は書きたいことが本当にいっぱいで困っちゃう!
エンド研報告は次回に回しますね。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1.改訂版ピル・ガイドライン発表:2006年2月(日産婦サイト)
────────────────────────────────────

ついに、というか、やっとですよね。
世界に恥ずかしくない“ごく普通のピルガイドライン”がよーやくできました。
↓の日本産科婦人科学会サイトのトップ中央、WHAT'S NEW の最新です。
http://www.jsog.or.jp/

JEMAとしてまず強調したいことは、避妊以外の利点(副効用)の解説が詳しくなり、
子宮内膜症という項目が生まれたことです!!
3〜6周期連続すると好影響を及ぼす、とまで!!
それに、「利点」と堂々と表現し、「副効用」という以前の表現を( )つきに
してありますよ!


しかし、日産婦サイトで、この記事、目立たないですよね〜〜〜
本ガイドラインの重要な関係者と1月23日に懇談しましたが、出版物にはしない
そうです。
ならばもっと目立つようにアップしなきゃダメじゃないですか、日産婦さん!!
日産婦サイトのあらゆるコンテンツのなかで、最も重要なものだし、日本中の
思春期から閉経前の女性に読んでほしいわけだから、もっと強調しないと!


1999年8月31日出版の『低用量経口避妊薬の使用に関するガイドライン』(日本
産科婦人科学会編)は、いったい何だったんでしょうね。
低用量ピルを使わせないよう使わせないよう、作られたとしか思えないシロモノです。
今回の改訂ガイドラインと前回のを比較して違いを説明しようと思いましたが、
無理です。
すべてが違うんです(作成委員会名簿もまるで違う)。
もうね、前のはどうでもいいから、改訂版を読みましょう。
それしか言うことはありません!

低用量ピルは1999年9月から日本で使用できるようにはなりましたが(それにしても
世界中から30年以上の遅れ)、その後も不毛の年月が続き、ようやく2006年2月、
普通に普及するための条件が整ったわけです。


しかし、この不毛の6年間、JEMAは内膜症における低用量ピルの地位を確実に
押し上げました。
いや、こういう表現はおかしいですよね。
内膜症における低用量ピル治療の地位は、世界中で30年以上前からちゃんと確立
されているのに、日本の内膜症医療においてのみ極端に差別されてきたのを(いや、
G薬が極端に厚遇されてきた)、世界と同等の状況になるよう、頑張って活動した
という表現にしないと。

またこのJEMA活動が、今回のピル・ガイドライン改訂の風の1つにもなりました。
それは、「サポーター通信3号」で報告した、日産婦理事長の東大・武谷教授が、
シエーリング社小冊子で05年10月に語った、“ピルガイドラインを改訂するぞ!”
の内容からも推察できるでしょ。

いよいよ、ピル企業さんたちも動き出しますよ!


さて、改訂ピル・ガイドラインが出たわけですが、日本のすべての産婦人科医が
これを学習するには、まだ時間がかかるでしょう。
きっと、女性たちのほうが、診察室で医師に教えてあげないといけないことが
多発すると思います。
でも、めげないで教えてあげましょう。
「先生、私が言ってることは日産婦サイトに改訂ガイドラインとして載ってます
から、あとで見ておいて下さいね」と。


ところで、低用量ピルの添付文書の改訂は、できていません(行政はそう簡単
には前言を翻さない)。
だから、添付文書には、世界に恥の筋腫禁忌も、40歳以上の慎重投与も、まだ
そのままあります。

しかし、今回の改訂ピル・ガイドラインには、WHO(世界保健機関)の『避妊法使用に
関する医学的適用基準(WHOMEC)2004』が載っています。

WHOMEC2004の禁忌事項には、もちろんですが、筋腫などありません。
そして、40歳以上は慎重投与ではなく、分類2(リスクを上回る利益)です。

今回の改訂ピル・ガイドライン委員会の頑張りは、最後の最後に日本の添付文書の
禁忌事項と慎重投与事項をそのまま載せ(良質のガイドラインの最後にこれが出て
くるので、厚労省ってダメだなあと痛感する)、あえて「学会註」とし、筋腫禁忌
にエビデンスはないと明言したことですが、40歳以上の慎重投与事項は見落として
いるのか、言及なしですなあ。

≪実際の註≫
 OCが子宮筋腫を憎悪させるというエビデンスはなく、WHOのガイドラインでも
 禁忌とはされていない。ここでは、有症状で治療を必要とされる子宮筋腫とする
のが妥当であろう。
 

【WHOの医学的適応基準一覧】

では、WHO医学的適用基準の4分類を書いておきますね。
改訂ピル・ガイドラインでは、これに従って処方すれば医学的障害を回避できるとし、
年齢、分娩歴、既往歴、肥満度、喫煙状況などの個人情報を問診等で把握し、
WHO医学的適用基準のどの分類に当てはまるか把握すること、と書かれています。

・WHO分類1(使用制限なし:処方できる):項目が多いので抜粋 
  年齢(初経〜40歳未満)
  内膜症、静脈瘤、乳房疾患(良性または乳がん家族歴)、子宮体がんと卵巣がん、
  STD、HIVとAIDSほか
  
・WHO分類2(リスクを上回る利益:処方できる):項目が多いので抜粋
  年齢(40歳以上)、
  母乳栄養(分娩6ヶ月経過後から可)、喫煙(35歳未満)、肥満(30を超えるBMI)、
  表在性血栓性静脈炎、既知の高脂血症、片頭痛(限局的症状のない35歳未満の
女性)、子宮頸がん、胆嚢疾患(無症候または胆嚢摘出によって既治療)ほか

・WHO分類3(利益を上回るリスク:処方できない):全て記載
  母乳栄養(分娩後6週〜6ヶ月で母乳栄養が主体のもの)
  分娩後(21日以内)
  喫煙(35歳以上で1日15本未満の喫煙者)
  高血圧(測定できない場合は高血圧歴。測定できる場合は適切に測定された
    収縮期140〜159および拡張期90〜99)
  片頭痛(限局的症状のない35歳以上の女性)
  乳房疾患(乳がんの既往歴があって3年間再発がない。J注:1996年版では
    5年再発がないだから、解禁が短くなったということですね)
  胆嚢疾患(症候性で内科的に既治療または罹患中)
  肝硬変(軽症で代謝性)
  よく使用する肝酵素に影響を及ぼす薬剤の抗生物質(リファンピシンおよび
    グリセオフルビン)および特定の抗痙攣薬(フェニトイン、カルバマゼピン、
    バルビツール酸系薬剤、プリミドン)

・WHO分類4(容認できない健康上のリスク:処方できない):全て記載
  母乳栄養(分娩後6週以内)
  喫煙(35歳以上で1日15本を超える喫煙者)
  心血管疾患(動脈系の心血管疾患に関する種々の危険因子があるもの)
  高血圧(収縮期160、拡張期100を超えるBP)
  静脈血栓塞栓症(罹患または既往歴)
  長期の安静臥床を要する大手術
  虚血性心疾患患者
  脳卒中
  心弁膜疾患(肺高血圧合併、心房細動、亜急性細菌性心内膜炎歴)
  片頭痛(年齢に関わらず局在性神経徴候を有する者)
  乳房疾患(乳がん患者)
  糖尿病(腎症、網膜症、神経障害または他の血管疾患があるか、20年を超える
糖尿病)
  肝硬変(重症で非代謝性)
  肝腫瘍(良性または悪性)


あら、と思ったでしょ、筋腫が4分類のどこにも出てこないんですよ・・・
WHO1996年版では筋腫は分類1だったのに(内膜症も元々1ですが)・・・
改訂委員会が入れ忘れることはないから、WHOの扱いも微妙になってるの???


あとは、とにかく日産婦サイトで本文を読んでくれればいいわけですが、内膜症に
良いと書かれたこと以外で、重要な点をまとめると(ほんとに全文重要ですが)、

・服用による乳がんリスクはこれまで1.24倍という研究がずっと紹介されてきたが、
 2002年の研究でリスク増加は認められないと出たので、乳がんリスクが増加する
 可能性は小さいと指導してよい。
・処方前の検査が大幅に減少(必須検査は、問診、血圧測定、体重測定のみ)。
・避妊以外の利点(副効用)で、月経痛や経血量が軽減する場合があると指導してよい。
 卵巣がん、卵巣嚢腫、子宮体がんのリスクが減少すると指導してよい。
・月経1日〜5日に開始すれば他の避妊法の併用は必要ない。妊娠していない
 ことが確実であれば他の日でもよい(7日間他の避妊法併用)
・初回服用後に問題がなければ、次回来院時に3〜6周期分まで処方し、不安や
 問題があったらいつでも受診するよう指導する。
・毎日の服用時間は、12時間を超えて遅くならないように指導する。
・飲み忘れ指導では、1〜2錠の飲み忘れは速やかに1錠服用し、その後通常服用
 (緊急避妊法は不要)。3錠以上の飲み忘れは速やかに1錠飲み、その後通常
 服用で7日間はコンドーム併用かセックスを控える(緊急避妊法は不要)。
 ただし、1週目の3錠以上の飲み忘れは緊急避妊法が必要。また3週目の3錠
 以上の飲み忘れは実薬を最後まで飲み終え、休薬しないで次シートを開始(緊急
 避妊法は不要)。
・OC服用時の死亡リスクを1とすると、妊娠・出産は6、交通事故は8、喫煙は167
 などと認識させることが大切。



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2.日産婦主催OC啓発セミナーの音声付動画「ピルと内膜症」
────────────────────────────────────

改訂版ピル・ガイドラインを出した責任者の日産婦理事長(理事長制は2005年
4月から)の武谷雄二・東大教授が、日産婦学会と日本産婦人科医会の共同企画
で行ったOC啓発セミナー(医療者対象)の、実際の音声付動画講演が見れます。

共同企画者の北村邦夫医師(日本家族計画協会)のサイトの、OC啓発セミナーです。
http://www.jfpa-clinic.org/

武谷教授の「ピルと内膜症」は、必見ですよ。
20分ありますが、頭の固い医者に見せれば、目からウロコは間違いない!

麻生教授(東京医科歯科大)の「ピルと悪性腫瘍」は、医療者向けで難しいですが、
ピルで卵巣がんや子宮体がんが減少する解説や、子宮頸がんが微増する解説です。

・開催主旨:北村邦夫(日本家族計画協会常務理事)
・OC処方のベストプラクティス:蓮尾豊(弘前レディスクリニック)
・OCの最新情報1:麻生武志(東京医科歯科大教授)
・OCの最新情報2:武谷雄二(東京大教授)



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3.第27回エンドメトリオーシス研究会報告 その1
────────────────────────────────────

概要
 日時 2006年1月21日(土)
 会場 東京コンファレンスセンター(品川)
 会長 木下勝之(順天堂大)

順天堂大にあとでお聞きすると、参加者は約350人、おそらく過去最高じゃない
でしょうか。
実際会場にいても、人が多いなあと思いましたよ。
21日といえば、東京が1日中雪が降り続いた、あの日です。朝から夕方まで会場内
にいたので良かったですが、休憩で廊下に出ると雪雪・・・帰りは歩くのが怖くて
怖くてたまりませんでした(大阪は東京より雪が少ない地域だもんで)。


JEMAは代表いぬい他4人参加と、これまた過去最高でした。
というのも、今回初めて学会が1日だけになり、なのに発表演題が思ったより
多く集まったそうで、3会場同時進行になってしまい、撮影しないと取材になら
なかったからです。
撮影カメラを2台用意し、スタッフさんたちががんばってくれました。

去年に引き続き、「患者と医療者のための子宮内膜症JEMAレポート No2」を
配布しました。
去年は他臓器掲示板に集う主に気胸と喀血の人たちのレポートと、低用量ピルの
基本的な使い方でした。
今年は、「サポーター通信3号」でも記事にしたESHREのガイドラインの翻訳と
(サポ通3号は紙面に限りがあって簡潔な翻訳でしたが、これはきっちりした翻訳)、
米国医師用ピルハンドブック2004年最新版の重要部分の翻訳です。

これを、ランチョンセミナー3(薬物治療:メイン講師は東大・百枝講師、座長は
慶應の吉村教授)でJEMAが話す時間を少し頂く約束があったので、そこで配布しました
(あとで学会総合受付にも置いた)。
このランチョン会場は他の2つよりずっと聴講者が多かったですよ。

そこでも公言しましたが、ESHREの内膜症ガイドラインのきちんとした翻訳を、2月中に
JEMAサイトにアップできるでしょう。
すでに、ESHREガイドライン作成委員会からも快諾を得ています。


エンド研の内容の報告は、次回に・・・





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
────────────────────────────────────

■編集後記

風邪症候群に感染したら、インフルエンザでも同じことですが、自分の身体の
免疫機能がわざと体温を上げ、風邪やインフルエンザのウイルスと戦います。
ウイルスは熱に弱いからです。
だから、薬で解熱してしまうと、自分の免疫の戦いに水をさす可能性があります。
解熱のタイミングは、もちろん自分でどれだけしんどいかによりますが、体温
で言えば38度を超え続けるあたりでしょうか。

ところが、今回の私は、のどの痛み、鼻水、関節の痛み、頭痛、全体的な倦怠感
などなどが4〜5日続いているし、進んでいるのに、熱が出ない。
これって、私の免疫力が弱体化してるってことなかあと思いましたねえ。
それで、熱がないからと起きていないで、昼間から寝て養生してみたら、やっと
発熱してきましたよ。
私の免疫君、がんばれ!

といいながら、これを書いている今日この頃・・・苦笑


アマゾン・アソシエイト・JEMA
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/browse/-/489986/249-9084279-6438740
ここから入って物品を購入して頂くと、その金額の数%がJEMAの収入になります。
よろしくお願いします!


*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*

  発行責任者  日本子宮内膜症協会(JEMA)代表 いぬい益美
  連絡先    大阪市中央区日本橋
         (詳しい住所はホームページ。手紙での医療相談は不可)
         TEL・FAX 06-6647-1506(月金午後)
  ホームページ 日本子宮内膜症協会 http://www.jemanet.org
  Eメール info-1@jemanet.org(患者用:メールでの医療相談は不可)
          info-2@jemanet.org(非患者用:電話より早く対応可能)
  発行システム まぐまぐプレミアム http://premium.mag2.com/
  マガジンID   P0001685
  登録・解除   JEMAのホームページからできます
          http://www.jemanet.org/12_magazine

*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*

PageTop ▲


日本子宮内膜症協会とは JEMAへの問い合わせ・電話相談 寄付のお願いとサポーター制 掲示板 医療Q&A過去ログ メールマガジン
アクション!内膜症に1相性低用量ピル 子宮内膜症の実態データ EBMに基づく子宮内膜症の診療ガイドライン あなたを守る子宮内膜症の基礎知識 子宮内膜症とは?
JEMAの本と発行物 JEMAの子宮内膜症医療改善の歩み リンク集 TOPページ

Copyright(C) 1999 Japan Endometriosis Association. All Rights Reserved.