![]() |
![]() |
掲示板 医療Q&A過去ログ2005年7月、公開掲示板での医療相談は一旦終了しました(非公開掲示板2本は運営中)。2003年11月から2005年5月まで1年半ほど運営した公開掲示板2本の投稿は、すべて読めるようにアップしてあります。
日本には約12,000人の産婦人科医が、約4,700軒の病院やクリニックにいますが、彼らの説明・診断・治療はまだまだ世界標準医療とかけ離れているものも多いため、医師の言うままに従っていては危険であったりお金や時間の無駄であったりすることも多いです。
日本の内膜症の女性は、自分でこの病気の医学と医療を学ぶ必要があるのですよ。 「初心者用掲示板」(実はベテランさんも必読の内容)には約2,100投稿、「自立支援用掲示板」には約360投稿あり、多種多様な質問・疑問が網羅され解答されています。基本的なことは繰り返し解説されているので、日本の内膜症の女性には必須の学びの場になっています。 「自分の心身を自分で守れる“自立した子宮内膜症の女性”」になれるよう、初心者用掲示板からじっくり読んでいきましょう。
・必ずとは言えないのですが、●印のある代表・いぬいの投稿は重要度が高いです。 ・ただし、その前に、「子宮内膜症とは?」と「あなたを守る子宮内膜症の基礎知識」は基本の基本ですから、先に読みましょう。 ・なお、掲示板内で「子宮内膜症の正しい医学と知識」と表現しているのは現在の「子宮内膜症とは?」とのことで、「Endo.情報BOX]と表現しているのは現在の「あなたを守る子宮内膜症の基礎知識」のことです。
Quiltの参加資格は、JEMAに寄付をなさった方に年2回送付しているピンク色の「JEMAサポーター通信」に同封してある、“特別印つき郵便振込用紙”で新たに寄付をして下さる方のなかで、内膜症の女性本人に限り与えられます。
参加希望者は、特別印つき郵便振込用紙で寄付なさったときの、特別印の種類(記号)、年月日、金額、お名前を、JEMAにメールして下さい(info-1@jemanet.org)。寄付名簿で確認後、パスワードを返信します。 公開掲示板のかわりに、Quiltでは医療質問もお受けしています。 なお、現在、「JEMAサポーター通信」をお送りしているのは、JEMAが非会員制になった2003年9月以降に一度でも寄付なさった方々ですが(約1250人)、郵便ではなくクロネコメール便で送付しているので、転居なさると追いかけられず、JEMAに返送されています。心当たりのある方は、お名前、いつ頃のいかほどの寄付か、旧住所と新住所を、JEMAにご連絡下さい。
|
Copyright(C) 1999 Japan Endometriosis Association. All Rights Reserved.